喪失するとき
今日は、なんだか、ずうと駆けずり回っていた。久々に、時計をちらちら見ながら作業と移動を。その上、徹夜明け。あぁ…。
このところ、ひとのBlogを読めていないので、なんとも言えないが、個人的には、盛岡で大きなことが起きたと思っている。当たり前にあったものが、無くなるとき。何をどう考えたらいいのだろうか。そう思った。
Earth Literacy Programの代表作「触れる地球」がミラノサローネにて、他の製品と共に紹介されることになった。イタリアな方はぜひ。ちなみに、触れる地球は、現在秋葉原の新しいビルで一般公開されている。また、大手町カフェでも4月より、一般展示される。ぜひとも、足をお運びください。
引越し先が決まりそう。