vip.(映画部)初のイベント、NOISY STANCEが、今日行われました。
いやー、もう疲れました。
本当のことを言うと、この文章は次の日に書いているので、
朝起きてみると、恒例の後遺症が首と肩、足にきています。
イベント自体の方は、
まずまずの成功かなと、僕は踏んでいます。
ただし、いろいろと反省点が多いです。
イベントを通して思ったのが、
うちの大学の学生は、ライブの雰囲気には対応できるが、
クラブという雰囲気には、ついていけないということ。
まだまだ、クラブカルチャーの浸透がないということですね。
実際、今日初めて、DJを見たという人も、
結構いるみたいですし。
でも、あれですよね。
こういう現状って、親御さんにとっては、嬉しい限りかも知れませんけど、
「お前ら、もっと、遊べ!」と言いたくなる、僕です。
ここら辺の層を「調教」しなければ、
カレッジイベントは、難しいですね。
第2弾はあるのか、不透明。
以外だったのが、
我が研究室が誇るミスターハッカーの助手の方が、
踊っていた(または、のっていた)。
こういう人というのは、いろんなカルチャーに、
興味があるんだなぁ、と勉強になりました。
さぁ、次はビデオクリップ!です。