Kaleidoscope 2009 夏至
環境文化イベント「100万人のキャンドルナイト」の様子を写真付きメールでケータイから投稿してもらうWEBサイト。参加者それぞれのキャンドルナイトの様子を眺めることができる。
クレジット
ディレクター/Flashオーサリング/サーバサイド: アラカワケンスケグラフィックデザイン: 市角壮玄
2009/06 | Published in work
環境文化イベント「100万人のキャンドルナイト」の様子を写真付きメールでケータイから投稿してもらうWEBサイト。参加者それぞれのキャンドルナイトの様子を眺めることができる。
2009/06 | Published in work


環境文化イベント「100万人のキャンドルナイト」への参加メッセージを募るWEBサイト。
2009/06 | Published in work
環境文化イベント「100万人のキャンドルナイト」への参加メッセージを募るWEBサイト。
2008/12 | Published in work



三菱電機「アドバンスドソリューション 2008」(2008.11.06〜11.07)にて展示された「マルチユーザー・タッチパネル」を用いたコンテンツ。テーブルトップのカードを指で選択し、正面のディスプレイに向かって投げるジェスチャーを行うと、対応したCM映像が再生される。
2008/11 | Published in work
2008/07 | Published in work




北海道・洞爺湖サミット 国際メディアセンター(IMC)環境ショーケース(2008.07.05〜10)にて、5台の「触れる地球」と内田繁氏による茶室などで構成された情報環境とおもてなしのスペース。
2008/07 | Published in work

北海道・洞爺湖サミット 国際メディアセンター(IMC)環境ショーケース(2008.07.05〜10)において、5台の「触れる地球」による展示スペース「地球茶室」内で毎時00分・30分で展開。世界の人口の増加などを表現。
2008/07 | Published in work
環境イベント「100万人のキャンドルナイト」への参加メッセージを募るWEBサイト。
2008/06 | Published in work


きょうの天気の色に染まった玉たちが、吹き流しやモービルの様に日本の空を、風に吹かれながら漂うセンスウェア作品。日本列島を横から見ることで、今日の日本の空模様を一望。
2008/02 | Published in work

「ぼくらは朝をリレーするのだ。経度から経度へと」 (谷川俊太郎「朝のリレー」より) そう、地球の自転にあわせて、いま地球のどこかが朝を迎え、その反対側では誰かが美しい夕日を見ています。では、いまこの瞬間にどこが日の出を迎え、どこで陽が沈んでいるのでしょうか? 美しい朝日と夕日の写真で、地球時報とも言える日の出と日の入りをリアルタイムで知らせてくれるのが、「ひとけい」です。 写真はウェブ上の写真投稿サイトFlickr から、それぞれの国の日の出、日の入りの写真を検索し表示していきます。いま、この瞬間にも、東京からリレーされた朝を数時間遅れで受け止める人々がユーラシア大陸のどこかにいて、また同時にアメリカや太平洋の国々から送られた夜のとばりが、次第に東京にも近づいてきています。 笑顔に包まれた夕日、兵士のシルエットを映す夕日。この「ひとけい」は、今の世界の姿を現す窓にもなります。 この星の自転と、丸い地球の上での私たちの見えない「つながり」を感じてみてください。
2008/01 | Published in work