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アラカワケンスケ (Arakawakensuke)

インディーズ映像作家
戸ノ岡プロジェクト プロデューサ
through, lights graphics
popole NUVH
劇団ゼミナール所属

岩手県盛岡市在住

以下、略歴を参考にしてください。

略歴
映像作家としての活動を開始してからの活動歴、受賞歴を掲載します。

1996年 msb 岩手県立盛岡第三高等学校視聴覚委員会(以後、msb)に所属。

初めてドキュメンタリーをつくる。第34回千代田杯全国高等学校放送コンクール ビデオ部門 「VJ's report モリオカインディーズ」岩手県大会第2位、全国大会出場。

msbの機関紙「fuse」の発行を開始。編集とグラフィックデザイン(popole NUVH 名義。popole NUVH 初の仕事。)を担当。
1997年 岩手県立盛岡第三高等学校文化祭 「三高祭」にて、三高祭オープニングビデオ(年間行事記録ビデオ)を公開。製作・監督を担当。制作は、msb。msb-TVを開始する。プロデューサーを担当。

第21回全国高等学校総合文化祭奈良県大会(読売新聞の記事)放送部門ビデオメッセージ部門にドキュメント「イチョウの木は残った」(製作・監督)で県代表で参加。
1998年 映画制作団体 「flower films」を始動。映画「月の海」撮影開始。

msb 岩手県立盛岡第三高等学校視聴覚委員会のPRビデオ「I'm a film maker.」を製作、監督する。制作は、msb。なお、これが初のDTV作品。

第45回NHK杯全国高等学校放送コンテスト岩手県大会 第一部門第2位 全国大会出場

岩手県立盛岡第三高等学校文化祭 「三高祭」にて、「三高祭オープニングビデオ タイトルシークエンス」、ビデオクリップ「blur blue」「ambition」を公開、制作はpopole NUVH 。ビデオ「Nコンレポート」も公開、制作はmsb。msb-TVのプロデューサーを担当。

'98ソニーディスク&テープ大賞ビデオ部門優秀賞 ビデオクリップ「ambition」
1999年

デジタル・イーハトーヴ・グランプリ 98において、ビデオクリップ「blur blue」でファブリック(特別)賞を受賞

岩手県立大学 ソフトウェア情報学部
入学
岩手県立大学 映画部 入部、副部長を担当。

岩手県立大学 映画部 第1回作品「アセリ」の監督・脚本・編集を担当。

岩手県立大学学祭で「アセリ」を発表・上映。

名義をアラカワケンスケに変更。同時に、デザイン名義を"trough, lights"に変更。

2000年

ヘアーカットショー「STAND IWATE」に映像スタッフとして参加。 イベントでは、ライブ映像のカメラを担当。

クラブFACES(盛岡市映画館通り 日活ビル3F)にて不定期でVJ(Visual Jocky)。後に、レギュラー。

インターネットラジオ局「flip over radio」の代表・アートディレクターを担当。

盛岡のタウン誌「アキュート」に「エセ監督 アラカワ君のつぶやき」を連載開始。

音楽イベント「NOISY STANCE 01」をオーガナイズ。

デジタルワンダーランド in プラザおでって(主催: 盛岡情報ビジネス専門学校)においてVJデモストレイション。

MENKOI DIGITAL CONTENTS AWARDS
においてビデオクリップ 「myID」が優秀賞を受賞。

2001年

映画「ルームメイト」を製作。

「盛岡自主制作映画祭 MOVIN'3」実行委員会の広報・宣伝を担当。

12/1 「盛岡自主制作映画祭 MOVIN'3」にて、映画「ルームメイト」が上映

2002年

2/11 劇団ゼミナール「かなり Have a Break」@アトリエげそげ に岩渕崇とゲスト出演。

2/16 イベント「グリコアワー」に映像で参加。

3/12 RIZM NIGHT Vol.2(主催: ショップRIZM)にて「映像についての言葉」、「relation」、「ルームメイト」を上映。

戸ノ岡プロジェクト(映画「戸ノ岡物語」)を企画・立案。プロデューサとして制作開始。

クリエイターズ カフェの立ち上げに参加(運営スタッフ)

6/21-22 SAPPRO MOVIE DRIVE(北海道札幌市)のビデオブースにて、映画「ルームメイト」が上映

7/3-4 第4回JCF学生映画祭 in OKINAWAにおいて、映画「ルームメイト」が第一次審査を通過し、上映される

11月 劇団ゼミナールに所属

2003年 1/19 映画「戸ノ岡物語」を公開。上映会に447名を動員。

3月 安比高原2003-2004シーズンCMの撮影監督(カメラ: 岩渕崇、制作: 盛岡博報堂)を担当。同時に、短編映画「タイトル未定」も撮影。

3月 岩手県立大学ソフトウェア情報学部ソフトウェア情報学科卒業

4月 劇団ゼミナール コントライブ 「anthology」において演出助手、音響を担当

5月 IBC岩手放送「IBCツールバー」TVCM監督・編集。

新聞・雑誌などでの報道

1999年

盛岡タウン情報誌「月刊アキュート」9月号 P.92-93 (映画「アセリ」が取り上げられて)

岩手日報「ぽらん」10/1 14面 岩手の自主制作映画監督を取り上げた記事で。

2000年

7/11 IBCラジオ 昼のワイド番組に生出演。

7/14 NHK盛岡 夕方のローカルニュース、インターネットラジオ flip over radioを取り上げたニュース。

2001年 岩手の演劇情報フリーペーパ「感劇地図」第69, 70号に、出席した新春座談会の模様が掲載。

岩手県立大学 総合政策学部ニュース「MONTO」 第5号にインターネットラジオFORに関するインタビュー記事が掲載。
2002年 IPU NEWS Vol.13にインターネットラジオ FORを取り上げた記事が掲載。

6/8 ラヂオ盛岡に、インディーズ映画制作が取り上げられて、高村智、高橋輝の2氏と出演

マシェリ(岩手県盛岡市で無料配布)2002.7.11号にて、クリエイターズ カフェが取り上げられて、インタビュー記事が掲載。(ネット配信記事

連載

2000年

盛岡のタウン誌「アキュート」で「エセ監督 アラカワ君のつぶやき」を連載。


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