アラカワが所属しますオフィスにて、アシスタントスタッフを募集します。基本的には、アラカワのアシスタントになります。アラカワと仕事をしてみたい、竹村真一の話を近くで聞きながら仕事をしてみたいという方、ぜひご応募を。

新しいデザインをつくる仕事を一緒にしましょう。

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雫石町に「焙煎コーヒー豆」販売店−名店「カフェ・バッハ」で腕磨く – 盛岡経済新聞

 雫石町に1月19日、コーヒーの焙煎(ばいせん)豆を販売する「コーヒー焙煎 風光舎」(雫石町長山堀切野、TEL 019-693-4151)がオープンする。

 同店はオーナーの箱崎光良さんと妻・みきさんの2人で切り盛りする「焙煎コーヒー豆」の専門店。焙煎技術は業界でも屈指の名店「カフェ・バッハ」(東京都台東区)でオーナー自らが学んだほか、同カフェがオリジナルで開発した焙煎機「マイスター」を備えた。

カフェ・バッハはおいしいです。自分は、都内一だと思う。

WSの告知です。詳細な告知文は出来ていないですが、基本情報を。参加受付も開始しましたので、参加できる方は、お早めにご表明ください。

Earth Literacy Program WORKSHOP

新刊「地球の目線」の内容を元にディスカッションし、
デザインプロジェクトへの発展を模索するWS

■日時: 2009.2.2(月)
■時間: 19:00〜
■場所: Earth Literacy Program 原宿スタジオ
東京都渋谷区神宮前6-35-3 コープオリンピア503
(JR原宿駅・メトロ明治神宮前駅から徒歩1分)

新刊「地球の目線」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569700861/

■参加受付
下記のURLよりお申し込みください
http://atnd.org/events/296

ELPでは、今年、毎月2日(原則)に、
デザイナー、クリエイターに向けたワークショップを開催して行く予定です。

先日の地球大学をこのブログで知ったという方もいらした様です。今年は、ここでもイベントの情報を流すようにします。

知り合い伝えで、盛岡にてインディーズ映画を上映できる場所を相談されているのだが、こういった情報に最近疎いので、知っている方、ぜひ情報を!

自分が知る限りの情報としては、

  • おでって
    プロジェクタ、PA完備
  • 風のスタジオ
    PA完備、プロジェクタは持ち込み

などなのですが、他にも良い箱があったりするのでしょうか?

2008/1/15 第14回地球大学アドバンス

自分は忌引きのため参加できないが、本日は地球大学。ゲストは、大地を守る会の藤田さん。藤田さんは、岩手県水沢市のご出身。こういった骨太に食というセキュリティに取り組むかっこいい同郷の大先輩だ。

食品偽装や中国ギョーザの問題などをきっかけに、食の安全性や日本の食糧自給率について関心が高まりつつあります。自分の食べるものは、誰がどこでどうやって作っているのか?マスの都市生活のなかでも、生産者との顔のみえる関係を構築することは可能か?
——こうした問題に最も早くからとりくんできたのが「大地を守る会」です。30年以上前から有機農産物の顔のみえる流通を開拓するとともに、近年はフード マイレージ・キャンペーンや「100万人のキャンドルナイト」のムーブメントを創始するなど、地球環境を意識した先駆的なとりくみが光っています。

今回は、有機農業による都市の食料自給で有名なキューバの視察からお帰りになったばかりの藤田和芳会長に、その土産話も含めて、その実践を支えてきた思想、世界の食と農をめぐる状況、これからの展望について縦横に語っていただきます。

<<開催概要>>

■日 時 :2009年1月15日 (木) 18:30〜20:30
■ゲスト:藤田和芳氏(「大地を守る会」会長)
■企画・司会 : 竹村真一(Earth Literacy Program代表/エコッツェリア・コンテンツプロデューサー)
■場  所:新丸ビル10 階 「エコッツェリア」   東京都千代田区丸の内1-5-1
地 図:http://ecozzeria.jp/access.html
■定 員: 50 名(定員になり次第締め切りとさせていただきます)
■参加方法: 事前登録が必要です 事前登録URL:http://earth.ecozzeria.jp/submit3.html
■参加費: 無料

今日は、とても夕日がきれいだった。

じいちゃんが、「パパ」という言葉を使っていたとは。意外な一面を知って、楽しかった。

遺される情報、遺す情報とは何か。

イワテライフ日記: 090104 南大通二丁目

ひまわり青山店は出店40周年

たしか、ここで小学校の体操着を買っていたような気がする。

祖父が亡くなった。

年末に、一度危ない状況があり、峠を越えた日に顔を見たのが最後になった。

その後、いろいろと思った人の終末について、ここで綴ろうと思っていた矢先に、訃報が届いた。

ぼうっとしていると、夏の日差しの下、庭いじりをしている祖父の姿が思い出されて来る。僕ら孫たちが着くと、「あおらぁ」と嬉しそうに笑顔で迎えてくれた祖父の顔が一番思い出される顔かもしれない。

不思議なもので、今こうして、初めて祖父との時間を振り替えつつ、何を一緒にしたっけかなと脳の奥の扉を開いて行く。

昨年の頭より、弱っていく祖父の姿を見ながら、人の終末とは何か、そしてそれを見守る家族はどうすべきなのか。今まで自分があまり考えもしなかった問題を、祖父は自分に伝えてくれたのかなと、勝手ながら自分は思っている。

人の終末というよりは、人とという個体と家族という集合体の在り方を考え始めたのかもしれない。結局、人の終末は、その家族で決まる様な気がするからだ。

年始に決まったのですが、月一のペースで、ELPのワークショップを開催することに。

第一弾は、2/2(月)を予定。おそらく、夜の時間帯で、人数が多くなり過ぎなければ、原宿オフィスにて。

内容としては、竹村先生、ELPが考えるヴィジョンや問題的を共有しつつ、これをどうデザイン、ものづくりに落とし込めるかをフランクにディスカッションしたり、プロジェクトにつなげていく会話を持てればと。デザイナ、クリエイタだけでなく、プランナ、経営者の方々にも集まって頂きたい。

詳細が、また決まり次第、ご連絡を。

KUROTERU BLOG | 黒崎輝男 ブログ 新しい働き方

説得力のあるエントリーだ。

自分自身も、正規も非正規も関係ないと思っている。あんまり言い過ぎると、多方面から怒られそうなので。これくらいに。

問題は、自分が大きな社会、小さな社会で、自分が変え難い存在であるには、どうすべきかなのだと思う。

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