st330199ただ今、仙台に立ち寄っております。光のページェントは、今年もキレイです。東京のイルミネーションと比べて、こちらの方がきれいな気がします。

仙台の夜は、雨から雪に変わりました。北に帰ってきた感じです。

さて、わたくし、アラカワケンスケは、年始は、1/12(火)まで、冬期休暇とデザイン研修のため、お休みです。オフィスには、出没しませんので、よろしくお願い致します。

盛岡・大通商店街に路線バス「初運行」−国交省・社会実験で期間限定 – 盛岡経済新聞

 岩手県交通(盛岡市盛岡駅前通3)は12月24日より、盛岡市の「大通商店街」にバス路線を設置した。新たに設置されたのは「東大通り」「大通一丁目」「大通二丁目」「大通三丁目(専用)」の4停留所。

 これは同社と「『減クルマ』でまちづくり実行委員会」らが共同で行う「盛岡市内『減クルマ』交通転換の冬期環境向上実験」による社会実験(国土交通省)のひとつで、「公共交通利用促進による渋滞緩和効果把握実験」として試験的に実施するもの。3月31日までの期間限定となるが、現在の大通商店街にバス停留所が設置されるのは初めてのこととなる。

盛岡に帰ったら、早速乗ってみようかな。

思うに、大通りは終日、歩行天か、バスとタクシーのみ通行で良い様な気がする。自家用車だとか大型車の乗り入れは、いらないと思う。コンパクトシティという考え方からも、大通りをストリート型ショッピングモールととして捉えて、歩きながら、自転車に乗りながら買い物できる通りにしちゃえば良いのにと、昔から思っているのだが、どうだろうか?

すみません、コメントを付けました。

ケータイとPC(netbook)が、同じ値段。そうなのか。ケータイがリッチになっていっているのか、それとも、PCのモバイリティが上がっているのか。ネットコンテンツやアプリケーションの出口をどのようにしていくか、考慮すべき事柄だと思う。

いわて学が当たったようで、届く。レビューは、後ほど。

仕事は、未だ納まらず。

IBC NEWS » 盛岡青山地区にニュータウン[18:39]

およそ70戸の家が建ち並ぶ住宅街が盛岡の青山地区に開発されることになりきょう起工式が行われました。ニュータウンが出来るのは盛岡市青山の厨川中学校近くで住宅メーカーの積水ハウスが68戸の家を分譲します。共有という意味の「コモンステージ青山」と名付けられたこの住宅街、住む人に共有意識を持ってもらい、美しい街並みを維持しようという願いが込められています。きょうは現地で起工式が行われ、積水ハウス盛岡支店の中島義忠支店長が鍬入れを行い、工事の安全を祈りました。開発されるエリアはかつてはIBCの放送送信所があった所です。

あそこ、空き地じゃなくなるんだ。

一度も、探検で入らなかったなと、今更ながら反省。

今、地図インタフェースの研究で、盛岡の地図やら街情報を題材に思案しているのですが、

盛岡バス路線図

Googleマップで作った岩手県盛岡市と盛岡市周辺のバス停とバス路線図をメモするためのブログ。

この人、すごいと思う。

盛岡のバス停を全部、プロッティングしているのは、すごい。

盛岡・桜山界隈の情報をまとめたフリーペーパー、古くて新しい街中をPR – 盛岡経済新聞

盛岡市・東大通商店街の店舗情報をまとめたフリーペーパー「桜山参道人情商店街」が12月中旬に発行になった。発行人は、同商店街で薬局を営む傍ら盛岡市議も務める高橋司さん。フリーライターの稲葉英之さん、石川春香さんのほか、地元商店主らがほぼボランティアで編集にあたった。

おもしろいな。

7人組占い師ユニット「NOT FOR SALE」

そうげんさんが、イケメンアーティストになっている。すげーな。

僕は、伯父さんからドラえもん電報が届きました。

県外向けPR誌「いわて学」、県イメージカラーの「黄金色」で発行 – 盛岡経済新聞

 岩手県は11月下旬、県外向け広報誌「いわて学」を発行した。

 同誌は「黄金の國、いわて。」をキャッチコピーに、首都圏など県外を対象とした岩手をPRする目的で県総合政策部広聴広報課が企画したもの。達増拓也知事が県外向けの広報戦略として計画した、地域文化をブランド戦略に据える「いわてソフトパワー戦略」の一環として発行する。

サイトで無料配布を受け付けていたので、応募してみた。

ところで、これはどこの代理店・制作会社の仕事なんだろう?

イワテライフ日記: もりおかの坂 その157(最終回)

イワテライフ日記の「もりおかの坂」シリーズが最終回を迎えた。

みなさんも家の近くの傾斜をじんわりと歩いてみてください。
名前をつけてみると、愛着が一層わいてくると思います。

毎日歩いているその傾斜がきっとあなたにとっての一番の坂です。
それでいいんだと思います。

みんながそれぞれに好きな坂を持っている町は、
たぶん他から来る人にとってもきっといい町のはず。
盛岡がそんな町でありますように。

坂って、とても映画的だと思う。

きっと盛岡に住んでいて、まだショートフィルムを撮っていたら、一坂一本を企画していただろうなと思ってしまう。坂の向こうから人が登ってきて、だんだんその姿が現れて来るとか、汗を流しなら自転車を漕いだり、何だかそこにドラマが見え隠れするような気がする。

誰か、盛岡でやらないものかな。

そういう私は、先日、赤坂の南部坂に行ってきました。

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