mixiで福田パンのロゴ入りグッズを作れないかと盛り上がっているようなのだが、ロゴマークのデザイナ/イラストレータが不明なため版権処理ができず、難しいそうだ。

ちなみに、ロゴマークは、これ。福田パンおじさんと言いますか。
http://www.geocities.jp/esukem/fukuda.htm

どなたか、作者の方をご存じないですかね?福田パンおじさんのステッカーとか、バッグ欲しいな。

修行の三日間。成果は見えつつある。

といっても、今週末は何ともクリエイティブな日々であった。キーワードとしては、アート談義(骨盤のマロン変調について)、80/81クリエイティブ、革命(ソシキを持たない組織と個の関係)。

沖縄のアメリカ兵の一件、強い憤りを覚える。日本での事件も、もし氷山の一角だとしたら、他の国・地域の駐屯地では、どんだけの鬼畜っぷりを発揮しているのだろうか。多くの兵士がそうではないと思うが、戦費と人手を巻き上げている国において、こういった蛮行は、世界警察を標榜する輩には似つかわしくないことを重々と肝に銘じて欲しい。

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にわかに、トイカメラファンの間で噂のVQ1005を手に入れた。早速、今朝からポケットに。写り具合は、LOMOにAGFAのフィルムを入れた感じで。サイズは、タバコの箱の1/2ぐらい。かなり小さい。ただし、モニタは付いていない。ファインダも当てにならない。だから、何が映っているかは帰ってからのお楽しみ。デジカメなのに、トイカメラなノリ。

自分の目を疑ってしまったのだが、東京の高層ビルの窓から見えた光景が、横に降る雪たち。

今日の東京は、朝から雪が舞っていたのだが、お昼頃には、吹雪状態。イヤー、驚いた。結局、夜まで雪は降り続けた。こんな東京もあるんだ。

今日はセミナーに行って、お勉強モード。

タミヤのラジコン。

大人になったら、買ってやろうと子供の頃に誓ったものの一つだ。

ミニ四駆で人生を踏み間違えそうなぐらいハマったあとは、ラジコンが欲しくなる。朝聞くと最近は、アレルギー気味の小倉智昭の声がこだまするラジコン番組を、羨望の眼差しで見ておりました。

Qステア TS05 タミヤRCバギー アバンテ

昨日、探し物があって、ハンズに行ったら、噂に聞いていたタミヤラジコン x チョロQの商品が。危なく買ってしまいそうになりましたが、いやいやと一般的な、大人な自分を無理矢理出してきて、制止。チョロQみたいな小ささなのに、ラジコンできて、バギー動作もする。たまらない。

今回は抑えたが、買いそうだな、そのうち。だって、アバンテにホットショット!個人的には、ランチボックスとかも出て欲しい。

先ほど、アスクルが来たのですが、納品書に「商品の再生材に関わる表記は、誤っている事があります」と書かれていた。

何を信じれば良いのでしょうか…。

GPSケータイで「お散歩スポット」を共有ー映画「転々」とコラボ企画 ー 盛岡経済新聞

 GPS携帯電話を使ったお散歩スタンプラリー企画が盛岡で行われる。

 スタンプラリーは、ユーザーがGPS機能の付いた携帯電話を使って、ウェブサイトや携帯サイトで公開されている「ミッション」の指定場所を訪れてスタンプラリーをクリアしていくもの。クリアすると携帯待ち受け画面がダウンロードできる。また、現在はコラボ企画の第2弾として、ユーザーが訪れた「お散歩スポット」を投稿する「日本全国お散歩スポットコンテスト」も展開されており、入賞者にはオダギリジョーさんのサイン入りプレスなどが賞品としてプレゼントされる。

紺屋町とか、上の橋界隈、河南地区をてくてく歩くのは良いね。

盛岡をホームグラウンドにしていたときに、こういった提案をしたことがあるのだが、そのときは実現ならずでした。

ユビキタスミュージアムに、こういう機能が合っても良いかも。もっと、SNS的なところやFlickr的なところを狙っていくべきだろうか。mi:mのメモをもう一度見直すべきかもしれない。

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ひとけい
に、フルスクリーンモードを追加。

画面の右下にある、”Full Screen”ボタンをクリックすると、画面全体に表示される様に。BGVな感じで楽しんでもらえればと。

フルスクリーンモードとスクリーンセーバ化へのリクエストはいくつか頂いていたのですが、先日、とあるパーティ用にフルスクリーン対応しました。パーティ中、壁にひとけいをプロジェクションしていたのですが、なかなか素敵。見ていると、海外旅行に行きたくなるというのが面白い。

それから、もう一つの変更点としては、現在時刻の表示を無くした。あえて、地球のリズムを感じてもらうと思いまして。

次のバージョンアップは、都市の位置を地図で表示する機能でしょうか。

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先日、訪れた建物にあった黒電話。色が素晴らしいというよりは、おそらくこの形状に皆惹かれるのだろう。仏像の国に生まれたのならば、この曲線美なのだろう。

日頃のプロジェクトに関わってくださっている皆様が一堂に会する機会があって、いろいろと会話を交わす。自分たちの仕事に良い評価をもらいつつ、次の一歩をどう進めていくべきか、何か求められているところもあり、良い意味で新しいプレッシャーを感じる。

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