1 月
31
盛岡の古町名展・惣門かいわい
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「盛岡の古町名展・惣門かいわい」は盛岡市本宮の市先人記念館で開かれ、古くからの街並みが残る「惣門」周辺の移り変わりをゆかりの品々と合わせて伝えている。
江戸時代以降の約60点の資料を展示。惣門は、盛岡藩が警備のため設けた門のことで、穀町、新穀町、鉈屋町、川原町(現在の南大通2丁目、同3丁目、鉈屋町周辺)の地域を指す名称にもなった。
おもしろそうだ。
1 月
28
こういう写真
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岩手大の学生有志でつくる「Morioka Artists Project」(柿崎幸史代表)は27日、盛岡市永井の市都南文化会館(キャラホール)で、音楽、演劇、ダンス、映像などを織り交ぜた舞台「WHAT,S ENTERTAIMENT!」を上演した。学生が企画し、さまざまな文化ジャンルの魅力を一つにした躍動的なステージが来場者を魅了した。
学生、市民ら約230人が来場。盛岡のめんを題材にした演劇形式で、音楽やダンス、映像美術を組み込み新たな表現スタイルに挑戦した。
記事中の写真がすごい。久々に、コテコテのステージ写真を見た気分。
皆さん、お疲れ様でした。
1 月
28
JM
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Kiyoshi Kurokawa’s blog: ダボスから、その4
マエダさんはMITでTenureのある超有名教授ですが、これまた冒険で、Rhode Island School of Designの学長を引き受け、6月から移るそうです。
ジョン・マエダ氏がRhode Island School of Designの学長になるらしい。彼が学長になると、大学ってどうなるのだろう。気になる。
1 月
26
どうりで
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昨年の作品リストを簡単だがプロフィールにまとめてみた。まだ載せていない作品、作品のサムネイルが無いこと、お許しを。近々、なんとか。
それにしても、よくも、こんだけ作ったもんだ。どうりで、めまぐるしい1年だったわけだ。
と言いつつも、今年も楽しいことがいっぱぁーい。あるそうだ。
1 月
25
NORTH LAND DIARY: 2008*01*23 モリオカ アーティスツ プロジェクト
今月、Morioka Artists Projectというイベントが行われます。
ダンス、演劇、ブラス隊、エレクトロニカサウンズ、ジャズバンド、映像、美術を融合した、実験的でありながらエンターテイメントにまとめあげられた舞台です。
僕も映像で参加しています。「Morioka Artists Project」
日時:2008.01.27(sun)
開場13:00 / 開演13:30
会場:キャラホール(大ホール:1000人収容)
盛岡市永井24-10-1
入場無料
先日も、東京組の中で話題に上がっていたグリコアワーみたいなイベント。安曇とか鍋倉さんが参加しているらしい。
1 月
24
教授、曰く
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OPENERS - 第3回 「音楽」について言いきる | 坂本龍一の「上から」言いきる….
教授、曰く、
作曲の95%は、過去の遺産を糧にしています。作曲家自身の“発明”は、せいぜい1、2%程度で、最大でも5%といったところ。作曲の大部分は過去の作品の引用です。
とのこと。
おそらく、デザイン全般も、そうだと思う。
1 月
24
ひとけい
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Design Sketch 007として、「ひとけい hitokei / sun clock」をつくった。世界の首都の日の出と日の入りを知らせてくれる時報、「日」時計だ。
日の出と日の入りに合わせて、世界最大規模の写真投稿サイト「Flickr」から各都市の日の出や日の入りの写真を取得し、スライドショーする。日影線の移ろいとともに、世界の白らむ風景、赤く染まる風景を旅することが出来る。
時報って、何だろうか。
自分たちが時として刻んでいるのは、人間の都合での刻み。世界にはもっと多くの刻みがあるのではないだろうか。その刻みの一つが、毎日必ずやってくる日の出と日の入り。それを知らせることは、人間の都合からすると、「無意味な時報」かもしれないが。
谷川俊太郎の「朝のリレー」にあるように、今、こうしているときにも、どこかの街で日が昇り、日が沈んでいる。自分たちにとっては、一日一回であるかもしれないが、世界では、絶え間なくその刻みが生まれ、同時に私たちはそれを共有している。
不思議なことに、人というのは、その美しい光景を切り取ろうとする。Flickrには、多くの日の出、日の入りの写真が投稿されている。この写真たちが「リレー」したらどうなるのだろうか。試しに、いくつかの都市の名前と日の出と日の入りの写真を検索したときに、その姿を思い描いて興奮を覚えた。
そして、同時に衝撃もあった。
きらきらと光る高層ビル。注がれる朝の光より眩い笑顔。陰影を空に残す山々。その一方で、夕日に赤く染まる戦車と兵士。日の元で、私たちは、平等ではなかっただろうか。
日の出、日の入りというあまりにも何気ない出来事が、見えなかった今日の出来事を映し出す。
群衆の叡智といえる多くの人々が作り上げるボトムアップコンテンツと、地球と太陽の動きがシンクする、地球サイズのクリエイティビティのヴィジュアライゼイションかもしれない。
と言いますが、世界の都市の日の出、日の入りをカフェでだらぁと眺めてたら、素敵なことが起こるかも…、と思ったのが約3年前。妄想をかたちにしてみました。
1 月
24
aqua scapeが雑誌に載った
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「aqua scape」がWeb Designing 2008年 02月号(P.85)で紹介されました。
1 月
24
通いたい
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城下町・盛岡の「町家を知る」市民講座 - 「盛岡自由大学」で開講 - 盛岡経済新聞
盛岡市民が自由に参加できる市民講座「盛岡自由大学」の第4回目が1月23日、アイーナにある岩手県立大学アイーナキャンパス(盛岡市盛岡駅西通1、TEL 019-606-1770)を会場に行われた。
講師は盛岡市の設計事務所「設計同人」代表で、「盛岡まち並み塾」の渡辺敏男さん。
「盛岡自由大学」は岩手県立大学アイーナキャンパスが生涯学習講座として行う市民講座。年齢を問わず誰でも参加できる講座を全6回開講する。次回は同じく「盛岡町家の現在」で、実際に「まち歩き」をしながら、鉈屋町などに点在する町家を巡る予定。
渡辺さんによる町家講義。出来ることならば、通いたいなぁ。町家や近代の都市形成に興味のある方はぜひ。
1 月
23
AZ
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安曇が、サイトをリニューアルしたそうだよ。みんなで押し掛けて、サーバをダウンさせよう。

![Web Designing (ウェブデザイニング) 2008年 02月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21wQsO9f37L.jpg)