6 月
30
どうにも、こうにも
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
体の調子が上がらない。帰りのスーパーで、にんにくの芽などを購入して、対抗しようと思ったが、無理だったようで、気がつけば、畳の上で伏せていました。
佐藤卓さんに、お会いした。一流のグラフィックデザイナというのを言葉の端々で感じた。その言葉の先には、きっといくつもの事柄があるのだろうと。提案ベースで、プロジェクトがスタート。
もう、6月も終わるし、半年も終わる。地下鉄のホームで、ンガァーとなる。といって、後悔なし、それなりにやってこれたような気がするから。精進あるのみ。
6 月
30
すごいぞ!
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
くるりの全国ツアー、岩手だけ、来ないぞ!ある意味、すごいぞ!他の東北の県は来るのに。
誰か一緒に、東京公演、行きましょう。
6 月
29
異文化コミュニケーション
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
どうも、疲れが溜まってきているようで、サクサクと仕事が進まない。来週は、休みを取ろう。そうしよう。
最近、不満が募ることがある。コミュニケーションがうまくいかないというか、結局のところ、自分が話をまとめて、みんなのイニアシティブを取らないといけない状況。本来は、それは自分がすべきことなのか!?と思ってしまう役回り。ぐいっと、自分の方に引き寄せることは簡単。でも、それをそのまま続けるための責任を果たさなければならず、そこまでの余裕がないというのも本音。どちらかというと、がたがたわけのわからないことを言っているんだったら、俺の話を聞け!という達なのでなおさら、大変。切れないように、心がけよう。
しかしまぁ、どこでも異文化コミュニケーション。それを心がけましょう。
6 月
28
35℃
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
だいたい自分は朝は体温が低い。35.7℃ぐらい。ってことは、今日の気温はどういうことですか。
大学時代のサークルの後輩から、仕事依頼のメールをもらう。嬉しい限りです。今回は、スケジュール的な問題で貢献出来るか微妙なのですが、いろいろとサポートできれば。本当はやりたい仕事だったんだけどなぁ。だって、アラカワがファッション系のデザインをしたと言ったら、間違いなく賛否両論。そういうのが好きだ。
先日のSH-mobileの席上にいた主要な皆様と自分の接点がここ数日でわかってきてびっくり。え、そうなんですか?みたいな感じで。
NECから細かくメールが届く。確かに、顧客サポート満足度No.1だけはある。うちの親父が、DELLからPCを買って、不調だからサポートに電話したら、日本語がまだ慣れていない外国人が出て、意味不明なサポートされたらしい。仕舞いには、日本語がわからないですから、と言われて親父も言葉を失ったらしい。顧客サポートって難しい。
二日連続で稲庭うどん。その上、ライスペーパ戻し職人。
今日、いきなり話が来たんだけど、あの有名デザイナに会うことになるらしい。どうしよう、牛乳パックを持っていけばいいの?「写ルンです」を持っていけばいいのか。
すぐに影響される自分ですが、お盆の展示の時は浴衣でスタッフしたいな。もう少し大人になったら、着物で外を出歩きたいなと。粋だよね。和服なのに、クリエイタですって。恐らく、懐からPDA出てくるのだろう。その上、たすきを掛けてVJしているとか。ただの目立ちたがり屋なのか、自己演出家なのか、怪しいです。
6 月
28
テルミン
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
コーネリアス、テクノファンならば、あこがれの電子楽器、テルミン。河北新報の記事によると、陸前高田にそのテルミンの奏者がいて、出前演奏会を募集しているそうな。すごいなぁ。
誰かのトラックに参加してくれないかな。
考えてみれば、テルミン的なインタフェースが風立などのリアルタイム系のVJソフトにリンクしたらどうなるんだろう。あぁ、めまいがしてくる。
6 月
27
気合い入れ
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
本日、京都で竹村先生が、タイミングが貴重なデモがあると言うことで、週末はそれに向けた準備を。また、寝られない日々が続きました。うぐぐ。
FACE総会を作業しながら聞く。アジアですよ、アジア。そういえば、昔、亜細亜太郎という番組があったな。今田耕司が出ていたはず。テイ・トウワと組んでいた頃かな。
深夜に、気合い入れをしました。気合いの現れは、数日後に披露。クリエイタ旅団になります。
丸の内で記録撮影があったので、帰りにBeGood Cafeのオープンカフェへ。テンペという食材を初めて食す。肉の代わりに、テンペと呼ばれる大豆で作られた素材を、マクロビオティックでは使うらしい。意外と、美味しい。どこで、売っているんだろうか。そういえば、昔、お弁当に肉のように見せかけた大豆の加工品が入っていた。あれは、なんと言ったかな。
抱えきれない悩みがあって、ヨドバシカメラに行く。すると、うちの親父みたいな人が、一生懸命ノートPCを見ている。何度も、同じマシンを見ては、離れて、また戻ってきている。あの人、きっと買うんだろうなぁと思いつつ。
しかし、何で、単品であんなにPowerPointは高いの?Visioのセットで良い値段。と言って、Enterpriseセットになると、いらないAccessまでついてきて高額に。Word&Excelは、OpenOfficeで間に合いそうなのに。基本、Macromedia製品が動けば事足りる、Windows。
初めてナンプラーを買う。何と、カルディーで100円だった。アイスコーヒーの豆を入手。
と言うことで、今週末公開のサイトに向けて、また精進します。プライベートワークもがんばりまっせ。サーバはインストールしたのです。
Pianaの2nd音源を聞きながら、毎年冬には、スノーメールのような雪国、雪、氷をテーマにした作品を発表しようと思った。スノーシリーズみたいな感じで。今まで、思ってきたことがあって、北国生まれ育ち、そして雪と戯れてきた自分が、もし沖縄生まれの人と差別化を図れるところとはなんだろうと思うと、雪感覚と言いますか、冬を強く感じてきた感性なのだと思う。それをアピールしたり、自分の中で再確認出来るものにしたいなと。
というのも、9月までのプロジェクトを整理しつつ、10月以降も考えると、そういうことに取り組みたいと思ったのです。
6 月
26
One Donation Model
Filed Under 未分類 | Leave a Comment

6 月
26
工芸品からプロダクトでカワイイ女の子写真
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
育貴を丸の内に連れ出して、東京・丸の内ユビキタスミュージアムの案内を。掲示物の制作について、色々アドバイスをもらう。ちなみに、彼の
お父さんはプラスティック加工にも明るいらしい。最強の親子だな。
どもども、ということで、BeGood Cafeのオープンカフェでアイスを食べる。BeGood Cafeの木のトレイを引き合いに、実は岩手の工芸品を作ったプロダクトデザインを仕掛けたいんだよね、という話をする。既に、つながりのある話をしたり。「それは、やるべきでしょ!」やっぱり、そうだよね。やるしかないよね。こうなったら、沿岸までドライブか。
via 101Blog
既に、諸先輩方も動き出しているようである。
自分がやりたいと言ってきていることと近いかもなぁ。自分がやりたいのは、ライフスタイル提案型かな。そっから、かっこいい感じで工芸品を紹介していきたい。原宿や下北沢にいるような子が、手に取るような演出を考えてみたい。うーむ、カワイイ写真を撮れるカメラマンとお友達になりたいぞ。
今年中に立ち上げたいと思っていたECサイト。後、5ヶ月少々はありますかねー。
6 月
25
クリカフェ、NPO、町屋、新しいクリエイティブワーク
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
生嶋君と育貴で、飲み飲み。育貴氏は、東京営業中らしい。暑いって言っていた。いや、間違いなく、今日の東京は暑い。この間までのプロジェクトの裏話を聞いたり、そこからお役所が絡む場合の受注話となり、秋田での育貴のこれまでの事例などを聞く。しかし、なぜこんなにも、世の中は複雑で不合理なのでしょうか。話によると、流通業界の異端児であるコンビニも、不合理なことが怏々としてあるそうな。もしかすると、世の中の物価、本当はもっときちんとした金額になるのかもしれません。
その後、育貴と新宿に移動して、色々と話す。と言うことで、メモメモ。
町屋プロジェクトの話は、彼も反応してくれてい、そういう共有スペースができると良いね、という話になる。彼は、現在、盛岡の専門学校で講師も務めていて、隔週で秋田から盛岡に来ている。そういうときに、作業がさくっとできるスペースが良いですよねー、と。さらに、おもしろいなと思ったのが、京都でも町屋をプロジェクトで借りるかもという話をつなげて、例えば、日本中のそういった町屋などの古い建物をクリエイターが管理・運営して、ゲストハウス的に相互に利用出来ないかと言いうアイディアを提案してくれた。つまり、京都のクリエイタが東北方面に出張のときに、盛岡の町屋を宿として利用し、盛岡のクリエイタも京都の町屋に長期滞在して作品を作るとか。
町屋は、できればクリエイターズカフェ的な感じの団体で管理出来れば良いのだろうなと思っている。複数人のクリエイターが主に利用することとして、クリカフェ自体をNPOにして運営。また、テンポラリーに利用するクリエイターや学生ベンチャー・クリエイターのためのスペースとして解放したりとか、ショップにスペースを貸し出したりとか。裏庭には、家庭農園ね。
NPO化のもう一つの理由には、個人事業主では法人から仕事を請けられない場合などに、窓口となって、つまりエージェンシーとなって仲立ちに入り、SOHO系クリエイターの活躍の場を拡張していくという役割もあると思う。また、NPO化することによって、対外的な地位も向上出来るのではないかと。と言っても、申請などは大変なんだろうな。詳しい方に、教えを乞わないと。
まだ、自分の頭の中だけの話ではあるが、クリカフェのイベント自体を8月末から9月に復活させようと思っている。できれば、今年の盛岡のMVPクリエイタ的な編集チーム、アグレシッブVJソフト開発者、ワールドワイドに活躍するエレクトロミュージシャンなどなどの皆さんにトークゲストとしておいで頂き、いろいろお話を聞きつつ、後半は一気に盛り上がる、そういったイベント構成にできないかなぁと。勝手な想像ですが。皆様、ご協力を。
育貴からもっと学生料金を作った方が良いのではないかというアイディアを。学生に、さらなる刺激を。確かに…。
何となく、クリカフェを次に復活させるときは、これまでのクリカフェとは趣が変わってしまうと思っている。もっと、プロのクリエイタの刺激合う場になってくるのではないかと。いや、そうなっていかなければ。ビジネスチャンスや創発が生み出されるようにしていきたい。本気の勉強会と本気のコミュニケーションを求めて!
やっぱ、盛岡・岩手から世界に発信出来るコンテンツ・クリエイティブな思考を作り出していきたい。
町屋というところから、ここまでアイディアが拡がると言うことは素晴らしい。この企画は、できるだけオープンソースな乗りでやっていきたい。
6 月
25
例えば
Filed Under 未分類 | Leave a Comment

こんな感じの。