6 月
29
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
最近、携帯への迷惑メールがおもろい。題名がね。
「恋していますか?」
「好きです。」
とかとか、迷惑メールのタイトルだけで映画が作れるんじゃないかの勢い。
しまいには、「広山 理恵子が報告します」って、誰だよあんたは?
ちと疲れ気味ですが、ファイ!ファイ!です。
6 月
27
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
巻き戻す。
再生する。
巻き戻しボタンを押す。
再生ボタンを叩く。
なんども、同じカットをプレビューする。
果たして、あの人だったのか。
もし、そうであれば…。
もし、そうであれば、良かったのかなと。
自分が作った映像のオンエアーを見ながら、
なんか足りねーなぁーと思う。なんと言うか、色の深みが無いなぁというか、なんかなぁと。
音には音圧と言うのがあるんだけども、映像にもあるような気がする。深みといいますか。DVコーデックの限界という逃げもあるけれども、でもなぁ、それで逃げては負けだしと思うし。
無論、物語の深みも必要である。
6 月
25
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
もしかして、と思っていたのですが、我が家にこの間やってきたPCはMTらしい。ということで、ネットワークレンダリングマシンに決定。
バイト先の部署で作らせてもらうCMの上げが、1週間延びた。これで、なんとか体が持ちそう。今度は、パステルカラーで攻めようかなと。ものの10分で絵コンテをあげる。といっても、実写ではないからそれはそれで、悲しいのよね。んでも、おいしい仕事であることには間違いない。
6 月
24
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
顔がしびれる。つかれると、そういう症状がよくあるのだけど、とうとう出てきた。
よく、体が弱るともともと弱いところに来るといういいますよね。喉とか、腹とか、んでまー、頭痛がすると頭が弱いというネタになるのですが、顔が弱いのか…。ネタに何ねーよ。
MacG5が出たぁー!その姿は、バイト先で見たんですけど(実機じゃないよネットでね)、おもわずニンマリ。かっこ良すぎだよね、あれは。今回のG5において、喜ぶべき点は、まずカッコイイ!第2に前面スロットがついたこと、第3にオプティカルの入出力がついたこと。オプティカルに関しては、コンシューマでは汎用性が高い角型が採用されている。あとは、著作権保護機構がついていなければ、良いなと思うところです。というのも、MDにアフレコや同録したものを何回かダビングすると、ダビングできなくなっちゃうんですよね。孫コピーができないという。あれ、嫌だった高校のとき。
あとは、あれを買うかどうかだけど、問題は金だな。そんなに、儲け出ていないし。
筆坂氏の共産党の対応の早さは、驚きですね。なんとなく、共産党というのを感じられる。んでも、セクハラで辞職か。それは、いただけないよね。
名古屋章死去。安心できる顔がいなくなるというのは、寂しいものです。
auの竹野内豊が沖縄に行くCMの曲が欲しくて、元ちとせのシングルを買おうかなと思ったんだけど、入っていないのね。それも、リリース未定だって。うそん。いやん。アルバムに期待かな。
最近、本当にあのCMを見ると沖縄移住かぁって思ってくるのだけど、なんともファンキーな奴が沖縄から岩手に来ているらしい。今度、会うことに。どんなやつなんだろう。
6 月
23
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
こんなことは きっと僕の周りでは起きないだろうって思っていたことが、起きるんです。身の回りで。
生きると言うことは、演出力を鍛えると言うことなのかもしれません。
そのシチュエーションを想像させるだけの体験を人生は己に授けてくれるのかもしれません。
そう捉えている時点で、僕はそういう生き方をしているのかもしれません。
それは、肯定も否定もしてはならないように思えるのです。
問題なのは、肯定している自分と否定している自分のどちらをとるかなのです。または、その挟間でいかに耐えるなのかもしれません。
永遠という一瞬がないように、一瞬という永遠もないのです。常に、そこには時が流れているのです。
6 月
22
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
家の裏に、下水の栓があるのですがそのフタに、ひらがなで「おすい」と書いてあるのですが、間違って「おすぎ」と読んでしまいました。
何が幸せって、日曜日の夕方に笑点をゆっくり見られることでしょうか。今日は、何か月ぶりの幸せを噛みしめておりました。といっても、その後は…。
MacG5が出そうだなぁ。噂によると、これまたスーパーなスペックな模様。すんばらしいね。目を引くのは、オプティカルのオーディオI/Oが付くという噂。そうだとしたら、たまんないです。
6 月
20
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
一時期、編集ソフトやビデオカメラにほとんど触らない日々があって、俺って、本当に映像屋かなとか思ったり、映像作家と語って良いの?って思ったりしたんだけど、最近尋常じゃないほど編集していると、やっぱ映像屋だなと思ったり。かつ、腕が上がっているなって思ったり。
そんな成果の一つ、戸ノ岡の新予告編(256K | 512K)が登場です。30secですので、内容を見せると言うよりはイメージを伝えると言う感じでしょうか。おいしいカットをつなげさせていただきました。まだ、戸ノ岡サイトは更新していないので、数時間だけ-edなこと読者先行公開!ってな感じです。ベッカム様を見習ってファンサービス。
ベッカム来日って、すごくプロモーションの匂いがするよね。これって、電通が全部仕切っているのっておもっちゃうぐらい。ちなみに、我が弟はおもろい発言を。4人の女性の新幹線の運転手さんが登場したらしいのだが、ニュース映像を見ながら、映っていた運転手を捕まえて、「つまり、この人が4人の中で一番美人なんだ」と。確かに、美人だけど。確かに…。
ビールを買いにコンビニに行くと、はなわの「佐賀県」が流れていた。よくはなわが、佐賀県をここまで歌ちゃったんで佐賀県に帰れないとか行っているんだけど、おそらく日本人の多くは、あの歌を聴いて佐賀県をバカにはしていないと思う。表面的には、佐賀県って本当にそうなの?って言ってみるが、心の底では「そうだよなぁ」「確かに」「あるある」と思っていると思うんだよね。小難しく言うとカタルシス。イチローはスパルタ。映画はアルバトロス(タモリ倶楽部は叶井特集)。同じことがあるとは限らないが、似ていること多いもんね。オレンジ色の吉田屋とか。出身を公表しないとか。そういう表面的には、いや入り口的には普遍的なネタで、各地域のことを考えさせると言う意味では戸ノ岡に近いよな。なんか、「佐賀県」的な映画を撮ってみたいなって思うもんね、普通に。といって、決して私は地元志向ではありません。よさこいサンサはマジで?って思うし。さんさは、盛岡一のまつりじゃねぇーよ、秋祭りだよ!山車だよ!とたまに吠えてみるとか。
6 月
19
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
蒸します。蒸します。朝、そんな感じで目がさめる感じ。梅雨です。からッ梅雨は危険ですし。
座ってロックはありえない。逆に、足が痛くなりそう。
1フレームずらすだけで、爽快感とか、まったり感がころっと変わってしまう。そういうのに、惹かれてしまう。
戸ノ岡の新コピーは、「さがしてみた、私の彩(いろ)」でございます。いやー、自分も探しております。何もんよ、俺って、という感じで。でも、答えは自分がやることにあるような気がするわけで、そんならやれちゃうこと、やっちゃえよ!ということです。やっちゃえ。
6 月
18
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
まだ観ていないけど、壁紙はtokyo.soraにしてみた。某氏がしていたのを見て、俺もぉと思ってしまったわけで。
6 月
17
Filed Under 未分類 | Leave a Comment
決着をつけなくちゃいけない。すごくそう思った。
編集狂。