6 月
29
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いやー、昼寝をしてしまいました。
そしたら、なんだか、荒川家の真実みたいな夢を見てしまった。
目が覚めたら、汗だくでありました。
なぜか、夢の中でキレまくりだった。
ようやく、a clip board projectの第一弾をリリースすることになりました。
オープンキャンパスで県大を訪れる方は、是非ご覧ください。
世の中、ディスタンスめいておりますが、
僕もディスタンスを感じております。
友人に、「ある意味、お疲れ。いろんな意味、お疲れ」と言われた。
言われると、逆にしんどいし、言われないと寂しいし。何だかね。
でも、嬉しい。
オケの練習に今日も行って来たんだけど、
なんだか指揮者の先生を見ていたら、感動しちゃって、
あぁ、自分を映画を作りたい!と思ってしまった。
思いが募るばかり。
僕の中では、第一弾は、あれだな、とは思っているのだが。
6 月
27
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やっぱり、忙しくて今日までの「ハイ…」を見て来れなかった、
ちゅうことは、ミリオンダラ・ホテルが狙い目かしら。
7/1(日)に岩大オケのサマーコンサートがマリオス(盛岡駅西口)で
催されます。
僕は、団員でもあり、我が友人のアズミちゃんから頼まれて、
僕と他2名と一緒にその模様を撮影する仕事をやります。
僕は、スイッチング(2台のカメラから送られて来る映像を選ぶ)を
担当しているので、いわばディレクション的立場。
今日は、練習を見学させてもらった。
雰囲気は、オケ!という感じだった。
いつもは、働いていない神経を使った感じ。
イマジネーションがねじれて…
昨日だったか、今日だったか、廊下で学長とすれ違った。
やっぱり、どこで見ても学長でした。
代表が模範を示さないとと、
明日のミーティングのために、遅くまで作業。
ADSLのスピードは、なんとか確保できるみたい。
これで、ヒッキー計画も順調に進めもそう。
ヒッキー計画の延長上には、ゆとりのあるクリエティブな日々と言うことで、
やっぱ、日曜は脚本の紙をバックに押し込んで、
散歩して、あれこれ考えて、あのお店で書き書きだなと思いつつ、
やっぱ、あの脚本を書きたいなと思いつつ、
んー、役者をどうしようと思いつつ、
んー、やっぱ良いよなぁと思いつつ、
あれを完成させないと思いつつ、
一年生を引っかける策を考える。
早く、車から机を降ろさないと。
6 月
26
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部屋の掃除をしていたらフォーラムの招待券が出てきた。
会員になったときに、もらったやつだ。
明日、「ハイ・フェデリティ」を見に行こうかな。
チャリで大学に行って、シャワーを浴びて、
さて、チャリで学部棟に移動しようかなと思ったら、
なんと、雨が…
今は晴れているから良いけれど、やっぱ梅雨は厳しいなぁ。
明日は、家→大通り→大学→岩大→家に挑戦!
なんだか、チャリ用のウェアが欲しくなってきた。
6 月
25
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フューチャーを失って、貨物列車の最後尾に飛び乗る。
目指すは、遙か先頭の運転席。
自分の頭の中のリンクを再構築するのは、
とてもしんどい作業なのかもしれない。
長い年月を掛けて作り上げたその世界を
作り直す。それは、閉じたフレームで構成された
多面体が、一度広がって、他のオブジェクトと
結合したフレームをまた、元に戻し、
自己の中で完結させようとしている様。
やっぱり、空は偉大。
空から張られている記憶のリンクを消し去りたいけれど、
無理かも。
だって、いつも空は僕の頭の上にあるから…
ありがとう。
6 月
24
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今日は、予定が決まりそうで決まらなかったので、
風に流されるかのように、転がっていた。
久しぶりに、一人だけの静かな休日を過ごした。
夕方頃に、はっと我に返って、
「あっ、今日は未だ、何もしていないぞ。」と。
贅沢な休日と捉えることもできるのだろうけれど、
貧乏性な僕は、もったいないとおもうよりも、
ちょっと悲しくなる。損した気持ちとは、また違うのだけれど。
よくわからないけれど、Macで作業をしながら、
Love Storyの最終回を見てしまった。
トヨエツが鼻から煙草の煙を出している所らへんから見て、
エンディングまで。
なるほどね、セリフで見せるドラマなのねって、思いながら、
ちょいと見入って。んー、とかおもいながら、
自分も何かつくりたいなぁと思いながら、
頭の中の風景に目をやる。
昨日、引越の合間に、友達の部屋にサークルの後輩がやってきて、
暇つぶしにボードのビデオを見ているときに、
アセリのビデオが発見され、
初回編集(つまり、エフェクトもカット割もあまいやつ)を
みんなで見ることに。
内心、そんなの一年生に見せるなよと思いつつ、
まじで恥ずかしながら見た。
最初の方は、あぁとうなだれていたのだけれど、
後半、自分の成長を見てみたいなと真剣に思った。
飲み会の席で、衣装をやってくれた人から、
「私が衣装をやったのに、恥ずかしがるなよ」と言われて、
ごもっとも思いながら、私の不覚の致すところとか
よくわからないことを頭に書き記す。
もう、7月ですか。
ある意味、ドキュメンタリだよな。
6 月
23
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バイトの関係でおじいちゃん、おばあちゃんの集まりに行って来た。
で、思ったのが、なんやかんやいって、
彼らに新しい技術に触れて思うのならば、
彼らにあったインターフェースを提供しなくちゃだめんだなと感じた。
もちろん、それは肯定的に。
例えば、ありがちだけれど、そろばんインターフェースとかね。
なんでも、そろばんを使って機器をコントロールできるとか。
友達の引越の手伝いをした。
で、いらなくなった机をもらってきた。
ADSL導入に向けて、環境作りをしないと。
6 月
21
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うさじいが飛んでいった。
6 月
20
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今日は、岩大オケのコンサートのビデオ収録の打合せで、
CATVに。
いろいろおもろかった。
腹黒アラカワ、ちょいと策を考える。
んー、編集が間に合いそうに無いので、
新ネタと言うか、ちょいネタを出そうかな。
6 月
19
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梅雨らしい雨が一日中降る。
以外と編集の作業は進まず。
それでも、なんだか疲れる。
モニタが悪いのか、机が悪いのか、椅子が悪いのか。
6 月
18
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人とオフラインであったら、-edなことの文字の中に入っている’\'って、
何か意味を持っているのかと聞かれた。
すみません、何も意味無いです。
僕のスクリプトのバグなんです。多分、もう直っていると思うけれど。
ジェネレーションギャップと言うのは、感じなかったけど、
やっぱり自分とは違う価値観だとか、
生き方をしているの感じられて、楽しかった。
何だろう、周りの友人と話すのとは、また違う感じのところで
話している感触があった。
世の中、90年代のことを失われた10年と言うけれど、
僕は、今、自分にとっての失われた1年を見つめて、
自分と言うものを捉えてく必要性があると思っている。
その中で、自分にとってのコミュニケーションとは何か?
それがわかって来たような気がする。
僕の周辺の人は、そのほとんどが、映画、映像、その他の
クリエティブなもののつながりで生まれた人達で、
僕が世の中にアピールでき、かつコミュニケーションの媒体にできるのは、
やっぱりそれなんじゃないかなとわかったような気がして来た。
果してそれが、悲しいことなのか、嬉しいことなのかはわからないけど、
少なくとも僕はそうやって生きて来た。
それに、僕はやっぱり腰を落ち付けられて話せる人と出会ったときに、
なんだか自分の色を強く持てると言うか、発光できると言うか。
とりあえずは、コミュニケーションツールの2001年第一弾を、
スクリーンにランチアップしよう。